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調査資料 [橋撮影番外編]

王子川とその支流に架かる橋に行く前にちょっと一休み。

今年になってようやく調査が終わった芥川の調査資料です。

芥川本流・支流・水路・沢を可能な限り調べました。

資料もかなりの量になりました。

調査は2012年8月から2014年1月までかかりました。


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芥川水系の調査資料


芥川水系調査 [橋撮影番外編]

春木川(轟川)とその支流に架かる橋の紹介の
前にちと番外編を。


現在、大阪府高槻市(一部京都府西京区)を流れる
芥川水系の調査を行なっています。
昨年夏から始めてようやくあと少しまで来ました。

芥川上流部や支流はかなり山の中を流れているもの
のがあり調査に時間がかかりました。
徒歩と自転車で林道も歩き走りました。
東海自然歩道も歩きました(山歩きハイキング並み)


その調査時の画像の一部を。


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芥川支流の一つの桧尾谷川の調査時に林道
原桧尾谷線(未舗装)を歩く。
アップダウンがかなりあり歩き疲れました。


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途中で落石している所が何箇所かありました。
林道はゲ-トがあり車は来ません。


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なだらかにカ-プしながらの上り。


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芥川上流部の出灰(いずりは)川の調査時中畑から出灰まで
川に沿って歩く。 山の中の舗装道ですれ違った車は2台。


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山と山の間の谷を流れる出灰川。
流れる水音以外はひっそりとしています。


残りは住宅街の水路の一部のみ。
年内に調査を完了させる予定です。

新しいナビ [橋撮影番外編]

撮影の道案内(橋撮影以外にも使う)に新しいナビを導入。
チャリ搭載・徒歩・車の一台三役をこなします。


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SSDポ-タブルナビゲ-ション CN-MC01L


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給電用モバイル電源パック QE-PL101


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給電用USBケ-ブルを接続

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ナビにUSBケ-ブルほ接続


先日、観劇の際にナビを使い劇場へ行った際に撮影


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ナビの画面。 神崎川の神崎橋を表示しています。


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電動アシストクロスバイクへの取り付け状態


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神崎橋の尼崎方向を見る


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夜間は画面も星空に変わります。


撮影進行状況等 [橋撮影番外編]

2011年も残り僅かとなりました。

このブログを始めてもうすぐ1年となります。
最初は気楽に橋の撮影に行ってましたが川の紹介の
HPやブログ等に載っていない支流(用水路・流路)が
続出!(地図には載っているのですが)

今、撮影中の西除川もその一つで先日の撮影で南海高野線
の北野田駅近くまで終わりましたがこれからの下流には枝分かれ
する支流・用水路・流路が待ち構えています。

正式な名前も無いので個人的に名付けることになります。(仮称
ですね)

撮影用の自転車である電動アシストクロスバイクのHurryer
が先日の撮影に向かう途中で初パンク。
携行していた携帯ポンプが壊れて修理出来ず3キロ先の
バイク店にて修理後撮影に向かいました。

今日、新しい携帯ポンプ(ちと高価)を購入、パンク修理に
必要な物もパンク後徐々に購入してパンクに備えています。

新年の撮影は松の内が終わってからの予定です。

ブロクは新年になると再開します。ちと変わった橋を紹介。


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購入した携帯ポンプ



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早速、Hurryerに取り付けました。


新装備 [橋撮影番外編]

一昨日、モンベルにてシ-トパックを購入してハリヤ-に搭載し
ナビゲ-ション給電用ポ-タブル電源を入れました。
これまではカメラバックに入れておりましたが脱落する事故?
が起きてましたのでこれを防止しました。

ポ-タブル電源以外にポンプ(空気入れ)や1リットルのペット
ボトルも入れれます。


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電動アシスト車のキャリアに搭載したシ-トパック

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キャリアのアップ。 前後左右の4箇所で固定しています。

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ナビの画面。 ナビへの給電も問題なしでした。

撮影用 [橋撮影番外編]

ただ今、千里川とその支流の水源(水源付近・近く)と架かる橋の撮影を行っております。
昨日は千里川から唐子川の水源近くの箕面市外院の箕面グリ-ンロ-ドのトンネル
との交差地点辺りまで行きました。

途中の新薩摩池辺りまで舗装の一車線の道路ですが池を過ぎると地道(砂利道から
土道)となり坂道を上がって行きました。

そして水源近くの橋を撮影しました。
ここまで行くのはPnasonicの電動アシストマウンテン車のHurryerで
同社の最新ナビの旅ナビか道案内し、ナビの給電用の12Ⅴポ-タブル
電源をキャリ-にカメラバックに入れて搭載して行きました。
デジカメもPnasonic製です。

橋撮影には欠かせないアイテムです。
これからも橋撮影に活躍してもらいます。


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箕面市白島・妙意谷・外院の境付近の唐子川の水源付近で撮った
12Vポ-タブル電源と旅ナビ搭載の愛車の電動アシストマウンテン車
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